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  • 2009.10.26 Monday
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TOY STORY + TOY STORY 2 in 3D

 先々週、全米興行収益TOP3に入っていたコチラ。

http://disney.go.com/ToyStory/

え、2週間限定なの?

Where the Wild Things Are

 <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=FFFFFF&lc1=FFFFFF&t=dol07-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=0061645567" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


Star Trek in Roppongi

On last saturday, been to watch "Star Trek" in Roppongi.
Screen 4 ,isn't it small ?



dow jones starring common

http://www.funnyordie.com/videos/0d0e6f6f0b/dow-jones-starring-common

No. 5

大好きなジュネ監督が手がけたシャネルのCM/ショートフィルム。
冒頭の駅員さんの動きからして監督の世界マンマなんで至福の笑みがこぼれます。



オドレィって年取らないですね、コーカソイドとしては。細いし首なげ〜。

リドリー・スコットがAlien Bginsを手がけるという噂があるけど、ジュネ監督の新作もお願いしたいです。





YouTubeの埋め込みとかの問題でブログの移転を考えています。

Q and A

記憶についての物語なのねと思った>「スラムドッグ$ミリオネア」。

午前さまから見に行って良かった。横の方にへんな客がいたけれどすぐに気にならなくなりました。
重いのに語り口は軽快で良かったです。
ムンバイ版「トレインスポッティグ」という予想をしつつ出かけましたが、より成熟した視点から描かれていたように感じたのは脚本と監督の年齢でしょうか。

今度日本に赴任する方が書いた原作の方は「ぼくと1ルピーの神様」として訳書が





げっ、文庫版がいつのまにか出てておまけにAmazonで作者本人がわかりやすい英語で障害しているビデオまで貼ってある!。

映画は原作から枠組みを借りて他の物語を展開しているのでどちらが先でも楽しめると思います。




ぼく自身は時間が足りないために最近まったく地上波を見なくなってしまったのだが、お気に入りの番組が始まる時間を待ちきれないほどに楽しみにしていると、よりこの映画の熱狂が身近に感じられただろうか?「クイズ・ショウ」や「トゥルーマン・ショー」も?


WATCHMEN

R-15指定で2時間45分の長時間。話題にはなってもヒットしなさそうな予感。大スクリーンで見ることができるには今しかないかも?と土曜日の深夜、六本木まで出かけてきました。終了予定時刻は28時・・・。

これ、デートには使えない。でも、

よくできてる。ここまでできていれば傑作と呼びたい。直視したくないところまで踏み込みつつシンプルなまでに問題を提起した原作のしっかりした骨格。よくここまで細かく作ったなと感心するしかない画面。原作のグラフィックノベルの画にはどうもなじめなくて放り出したまんまの輩には原作以上の映画です。好きとはいえないが認めざる得ないlabour of loveってか。つい語りたくなるけど厭がられそう。

冒頭のタイトルバックがスゴい。細かすぎ。

暴走する暴力、矛盾が増幅する狂気、つきまとう孤独、規範のない正義。


そして「アメリカンドリームはどうなっちまったんだ?」という日本版予告編にはしっかり組み込まれていたこのセリフが"Who watches Watchmen?"というwritingとともにこの作品の一つの象徴かもしれません。

The-Dreamも繰り返し使ってるな>American Dream




Magnolia

「マグノリア」がTVでやってて見返していたら、「アメリカン・ギャングスター」とそっくりな電気店が出てきた。「マグノリア」の舞台はLAで「ギャングスター」はハーレム、だったよな?ちょうど「ゴモラ」も電気製品の項目に来たし。

「アメリカン・ギャングスター」は最初あたりのアフロアメリカンのセレブなお葬式パーティーのパートで誰も彼もスタイリッシュ。私服警官たちのヨレヨレな味の出た、ってやつですか?そんなスタイルの対比がわかりやすくてナイスでした。

Red One

ソダーバーグ「チェ」は新しいカメラを使って撮られたらしい。
REDカメラ、作った会社がRED 。オークリーの創始者の始めた会社らしい。
DVカメラの便利さと映像クオリティを両立させるってのはどこのメーカーでも目指してるんだろうけれど、このカメラはどうも暗いところでもけっこうイケるらしい。
「バリー・リンドン」をとったキューブリックとか思い出した。

http://www.engadget.com/2006/04/24/big-red-one-digicam-that-is-debuts-at-nab/

Red Cliff

たぶん日本公開用に付け加えられたであろう冒頭の時代背景と人物紹介が安っぽいので不安を煽ってくれる。でも始まってしまえばそういう安っぽさは問題でないということになる。ハリウッドでの撮影監督たちの画面に慣れていた目には、「ああ〜大予算の香港映画みたい」な画面の質がちょっとだけ新鮮。
ジョン・ウー監督が予算をある程度使って撮りたいと思える映画を撮ってそれを大きなスクリーンで見ることができただけでも幸せと思いたい。
水牛のところでグッと来た。
俳優たちはとても良い。トニーかっこよすぎ。タケちゃんの軽快な感じが良かった。チャン・チェンが光っていた。リン・チーリンって顔小さっ。
衣装も。特に上からガウンというかコートというのか長衣を羽織った男たちの着こなしが良かった。
part 2はアクション満載らしいんで多分見に行く、と思う。



先週は「センター・オブ・ジ・アース 3D」見たんだけど、始まる前のCMも3Dだった。でもその時臨戦態勢整っていなくて、飛び出す上戸彩を逃してしまったのが心残りです・・・。

以下ネタバレあり。一行だけど。













JUGEMテーマ:映画














やっぱり飛ぶのね、ハト。


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